第一種衛生管理者 過去問
令和8年10月公表
問33 (労働衛生(有害業務に係るもの以外のもの) 問6)

このページは閲覧用ページです。
履歴を残すには、 「新しく出題する(ここをクリック)」 をご利用ください。

問題

第一種衛生管理者試験 令和8年10月公表 問33(労働衛生(有害業務に係るもの以外のもの) 問6) (訂正依頼・報告はこちら)

食中毒に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  • 毒素型食中毒は、食物に付着した細菌により産生された毒素によって起こる食中毒で、カンピロバクターによるものなどがある。
  • サルモネラ菌による食中毒は、食品に付着した菌が腸管内で増殖して発症する。
  • 黄色ブドウ球菌による毒素は、熱に強い。
  • 腸炎ビブリオ菌は、病原性好塩菌ともいわれる。
  • ノロウイルスによる食中毒は、冬季に集団食中毒として発生することが多く、潜伏期間は、1~2日間である。

正解!素晴らしいです

残念...

この過去問の解説

まだ、解説がありません。