第一種衛生管理者 過去問
令和8年4月公表
問30 (労働衛生(有害業務に係るもの以外のもの) 問3)
問題文
このページは閲覧用ページです。
履歴を残すには、 「新しく出題する(ここをクリック)」 をご利用ください。
問題
第一種衛生管理者試験 令和8年4月公表 問30(労働衛生(有害業務に係るもの以外のもの) 問3) (訂正依頼・報告はこちら)
- 単純骨折とは、骨にひびが入った状態をいう。
- 不完全骨折では、骨折端どうしが擦れ合う軋轢(あつれき)音や変形などが認められる。
- 骨折が疑われる部位は、よく動かしてその程度を判断する必要がある。
- 骨折に対する処置として、副子を手や足に当てるときは、骨折部分の上下の関節まで固定できる長さで、かつ、幅の広いものを用いる。
- 脊髄損傷が疑われる場合は、硬い板の上に乗せて搬送してはならない。
正解!素晴らしいです
残念...
この過去問の解説
前の問題(問29)へ
令和8年4月公表 問題一覧
次の問題(問31)へ